About us

「聚楽園大仏を次の世代に伝える会」は、1927(昭和2)年5月21日に開眼供養された聚楽園大仏を、次世代へ伝えることを目的として設立された非営利の団体です。聚楽園大仏を建立した山田才吉の子孫・縁者を中心に構成されています。

当会は、年月に伴い劣化が進む大仏の修繕実現と、歴史文化の保護を目的としています。これら活動をきっかけに地域への貢献も目指します。

当サイト「Shurakuen History Museum」は聚楽園大仏を次の世代に伝える会が運営しています。会の活動報告、聚楽園大仏および山田才吉についての記事は、こちらで随時更新中です。

SNS(Twitter/Instagram/Facebook)でも今日の大仏および聚楽園の様子などを発信しています。